親ケアニュースの森 新着情報

2008年01月10日

高齢者にも使いやすい設計、日本の技術が国際標準狙う

  経産省が国際規格化を目指すのは、年齢や身体能力を問わず
  誰でも使いやすいよう設計されたデザインで、
  「アクセシブルデザイン(AD)」と呼ばれる。

新しい用語は、これ以上増やさなくて良いって。
「バリアフリー」→「ユニバーサルデザイン」ですら、
ついて行けない人がいっぱいいるのに。

高齢者にも使いやすい設計、日本の技術が国際標準狙う





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安楽 玲子
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posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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