親ケアニュースの森 新着情報

2009年06月28日

高齢社会での説明責任

  何に使えるか分からない商品を買う消費者はいないだろう。
  また、お客さんに便利なのか、提供側に都合がいいのか、
  よく分からないサービスもある。
  それを無理やり押し付けられるのも迷惑だ。
  日本のような高齢社会ではことさら、消費者の側に立った、
  誰にでも分かりやすい説明が問われるのである。

広告や営業の大半は、
いまだに売る側視点での情報発信だからなぁ。
地デジのように、国が音頭とってるヤツは尚更だよね。

高齢社会での説明責任





だましの手口 (PHP新書)
西田 公昭
PHP研究所
2009-03-14
コメント:1Q84と合わせて読みたい
コメント:快心の著作
コメント:今の時代に必要
コメント:読みやすくわかりやすい!
コメント:確かに騙されかねない


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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