親ケアニュースの森 新着情報

2009年06月18日

介護職支援事業が伸び悩み

  広島、山口両県の社協は、
  利用低迷の主な理由にPRの遅れを挙げる。
  国が1月に予算化したのを受けて準備したため、
  養成校入学前の志望者への呼び掛けが間に合わなかった。

職業としての人気の無さに、
支援事業のPR不足が輪をかけてるってことなんでしょうか。
この事業自体は良いものだと思うので、
ドンドンアピールしてほしいですね。


介護職支援事業が伸び悩み





介護現場は、なぜ辛いのか―特養老人ホームの終わらない日常
本岡 類
新潮社
2009-05
コメント:すばらしい、ルポ!


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。