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2009年06月13日

色のバリアフリーへ20色 色見本、デザインに活用

  これまでよく使われた色づかいでは、
  赤と緑は色覚障害の人にとってまぎらわしく、
  黄色は白内障の人には明るすぎたという。
  そこで赤はオレンジ寄りに、緑は青みを強く、黄色は濃くした。

単純に濃い色を使えばよいっていうものではないんだなぁ……。
いや、勉強になりました。

色のバリアフリーへ20色 色見本、デザインに活用





カラーユニバーサルデザイン
カラーユニバーサルデザイン機構
ハート出版
2009-04-30
コメント:これ一冊でほぼOK すべてのデザイナー必見


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 実用記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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