親ケアニュースの森 新着情報

2009年05月16日

介護従事者の処遇改善に新たな補助金枠 現場の期待と評価はいかに?

  厚労省は「常勤換算の介護職員1人あたり
  月額1.5万円の賃金引上げに相当する額」を見込んでいる。

結局のところ、利用者の負担を大きくすることで、
帳尻を合わせる仕組みなんだよね。
多額の税金を投入する割には、
効果がわかりにくいカラクリになってるよなぁ。

介護従事者の処遇改善に新たな補助金枠 現場の期待と評価はいかに?





「愛」なき国 介護の人材が逃げていく
NHKスペシャル取材班
阪急コミュニケーションズ
2008-07-31
コメント:日本の殆どの人は、安心して老いる事ができず、安らかに死ねない。
コメント:現場と、業界全体と、世界の視点から
コメント:自分だけは大丈夫と本当に言えるのか
コメント:自分たちのこと、と考えるべき問題なのですが
コメント:介護制度の問題点を理解するための入門書
関連商品:介護崩壊 (晋遊舎ブラック新書 4)
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posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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