親ケアニュースの森 新着情報

2008年10月24日

認知症患者「笑顔」の判別力は低下せず

  介護現場で、言葉や記憶に頼るコミュニケーションが
  難しくなっても「介護者の笑顔が相手を幸せな気持ちにし、
  しかめっ面はその逆の効果をもたらすことを
  知っておくことは重要」と話している。

笑いは人間にだけ許された特権。
いつまでも笑顔を絶やさぬように、生きていきたいもんです。

認知症患者「笑顔」の判別力は低下せず





笑う介護士の極意―SODEYAMA式“笑いの介護”のつくり方
袖山 卓也
中央法規出版
2006-06
関連商品:笑う介護士の秘伝


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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