親ケアニュースの森 新着情報

2008年09月01日

舛添厚労相、安心と希望の介護ビジョン委員らと小規模多機能を視察

  主に認知症高齢者が、今までの人間関係や生活環境を
  できるだけ維持して在宅生活を地域社会から切り離さずに
  過ごせるよう設けられた。
  定額制のため、デイサービス(通い)、
  ショートステイ(泊まり)、
  スタッフによる訪問のサービスを包括的に
  24時間切れ間なく提供できるのが特徴。

特養やグループホームとは違った、
小規模多機能ホームならではの特長が
もっと知られるようになったら、
利用を希望する人は多いだろうなぁ。
全国的に見たら、事業者の数が少なすぎるっていうのが
一番の問題ではあるけど。舛添厚労相、安心と希望の介護ビジョン委員らと小規模多機能を視察





マンガ 小規模多機能ケア―地域でその人らしく最後まで (認知症ケアシリーズ)
全国コミュニティライフサポートセンター
2007-01


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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