親ケアニュースの森 新着情報

2008年10月14日

アメリカでも医師不足で認知症問診は20分!――日米認知症シンポレポート3

  バーバス氏は、事例として77歳の女性に認知症症状が現れ、
  娘が受診させたものの医師の診察時間は20分だったと報告。
  20分で認知症の診断ができるか疑問を投げかけるとともに、
  アメリカの認知症ケアの現状を示した。

医師不足は、日米共通の課題っていうことか……。
続きを読む


posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。