親ケアニュースの森 新着情報

2008年03月26日

なぜ増えている?アルツハイマー型認知症

  「人生50年」だった江戸時代の頃には、
  アルツハイマー型認知症になる確率は
  1万人に1人くらいだったと想像されます。
  今は、85歳以上の4人に1人です。
  医学が発達して長生きできるようになったおかげで、
  認知症の患者さんが増えたといって良いでしょう。

「元気で長生き」「ボケずに長生き」ってのは、
大昔からみんなの憧れだったもんね。
医学の進歩ってヤツにももう少し頑張ってもらって、
近い将来、アルツハイマーもサクッと治るように
なってほしいなぁ……。

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posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護インタビュー・体験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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