親ケアニュースの森 新着情報

2008年02月23日

高齢者医療制度「改革」で 健保の保険料値上げ相次ぐ

  1割が長期高齢者自身による負担で、公費が5割。
  残りの4割を国保や、健保組合などが
  「後期高齢者支援金」として拠出する仕組みだ。
  この「支援金」は、組合加入員の年齢にかかわらず、
  頭割りで計算されるため、加入者の平均年齢が
  若い組合ほど、今回の制度変更で大きな負担を
  受けることになる。

「後期高齢者医療制度」って、
本当に誰も幸せにならないよなぁ。
無駄な道路工事をやる金があるなら、
つくづくこちらへ回してほしいです。

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posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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