親ケアニュースの森 新着情報

2008年02月16日

40%超の高齢者が住宅で「困っていることがある」

  困っている理由をみると、
  「住まいが古くなりいたんでいる」が15.8%で
  最も高く、次いで、「住宅の構造(段差や階段など)
  や造りが高齢者には使いにくい」が10.8%、
  「日当たりや風通しが悪い」が9.8%、
  「台所、便所、浴室などの設備が使いにくい」が
  8.3%の順となっている。

記事の出典は、内閣府の調査結果。

高齢者が住み慣れた家で暮らすためには、
住宅改修は大きな支えになるのは間違いないんだけど、
気をつけないとタチの悪いリフォーム業者に
好き放題されちゃうんだよね。
うちの実家も、もうちょっとで数百万円ほどの
不要な工事をさせられそうになってたし。
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posted by 親ケア.com 管理人 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治の動き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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